保育所・幼稚園等の給食における放射性物質の自主検査

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ページID1003214  更新日 令和8年3月30日

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保育所・幼稚園等の給食食材・調理済給食の放射性物質検査を令和7年度末で終了します

 東日本大震災後、保育所・幼稚園等で実施していた給食食材や調理済給食の放射性物質検査は、開始から14年間基準値超過が無いことや、国において食材の流通段階での管理体制が確立され安全性が確保されており、給食に対する児童や保護者の安心感を高めるという目的が達成できたことから、令和7年度末をもって終了しました。

検査概要
  食材 調理済給食
開始時期 平成23年10月 平成24年1月
対象施設

公立保育所・希望する民間保育施設等

24施設(令和7年度)

公立保育所・希望する民間保育施設等

29施設(令和7年度)

検査検体 野菜・果物・米から各施設1品選定 各施設で1人分×1週間
検査頻度 各施設 月1回 各施設 年1回
検査項目 放射性セシウム(134・137)、放射性ヨウ素(国基準に基づくもの)


 

これまでの保育所・幼稚園等の給食における放射性物質自主検査結果

給食食材

調理済給食

関係機関など

国・県等において放射性物質検査を行っています。以下のホームページをご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

子ども部 保育課 管理グループ(市役所2階D-9番窓口)
電話番号:028-632-2392 ファクス:028-638-8941
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。